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いつつの雑貨

ちょっとマニアックな将棋のコメントを可愛くアレンジ

将棋のコメントはんこ5個セット(2cm×2cm)1620円

いつつオリジナルで、将棋のコメント駒はんこが発売になりました(^ ^)

おたふくやこま犬、鯛など縁起のいい和風モチーフと「味がいいです」「好手です」など、ちょっぴりマニアックな将棋のコメントが一緒になりました、笑

連絡帳などのコメントとともにぜひ押してみてください( ´ ▽ ` )ノ

<セット内容>

おたふく:「味がいいです」
こま犬:「好手です」
かえる:「絶妙手」
たい:「たいへんよくできました」
うさぎ:「お強い!」

大人気将棋パズルがいつでもどこでも楽しめる!!

将棋パズル台紙(裏面:5×5の将棋盤)324円

いつつHPでおなじみ、「1日1題 将棋パズル」の3×3のマス目がいつつオリジナルの台紙となって誕生しましたd( ̄  ̄)

「将棋パズル」とは、3×3のマス目に並べられた将棋の駒を、動かし方のルールに従って動かしながら、左と右の駒の配置を同じにするゲームです。

いつつのHPを見て問題を解くもよし、自分で自由に駒を並べてオリジナルの問題をつくるもよしです(^ ^)

ちなみに、いつつのHPでは初級・中級・上級の3段階の難易度の問題が掲載されているので、「駒の動かし方を今覚えているところ」という方から、「我こそは!」という将棋玄人の方まで幅広く楽しむことができます。

もちろん、通常の9×9の将棋盤でも将棋パズルはできるのですが、境目が少し分かりづらかったり、将棋盤を持ち運ぶわけにはいかないので、家でしかできなかったですよね(^_^;)

しかし、このパズル台紙と将棋の駒があれば、いつでもどこでも将棋を楽しむことができます。

また、いつつオリジナルのパズル台紙は、表面で将棋パズルを楽しめるだけではなく、裏面が5×5の将棋盤になっているので、特に将棋を始めたばかりのお子さんにオススメです。

駒の動かし方と基本的なルールさえマスターしてれば、9×9の盤面で対局を行うことは可能です。しかし、将棋にまだ慣れていない段階だと、9×9の盤面全体を見るというのは、大人であっても至難の技。その結果、どの駒を動かしていいのか分からない、対局をなかなか終わらすことができないという現象が起こります。

しかしながら、9×9が5×5になった瞬間、ぎゅっと視界が狭まり、カメラのピントがばっちり合うかのごとく、どの駒をどの方向に動かすべきなのかを考える糸口が見つかります (^ ^)

将棋パズルも5×5の将棋も「本当に楽しいの?」と思われるかもしれませんが、案ずるよりも、するが易し!とにかく駒と盤を出して将棋パズルと5×5の将棋を試してみてください( ´ ▽ ` )ノ

どんどん対局をしたくなる

子ども向け対局きろくカード(和紙素材) 8枚入り260円

手合いとは、囲碁や将棋における対局の記録のようなもので、「誰と対局をしたのか」「どのような手合い(ハンディキャップ)だったのか」「対局の結果がどうだったのか」などを記録を残します。

通常手合いカードは、上質紙に枠線だけが書かれたシンプルなものを使用することが多いのですが、子どもたちがどんどん将棋の対局をしたくなるような楽しい工夫を盛り込み、いつつオリジナルの対局きろくカードとして生まれ変わりました。

まず、いつつの対局きろくカードには、可愛い動物のキャラクターが描かれています。対局というのは、一人で臨むもの。既に慣れているお子さんならまだしも、まだ将棋に慣れていないと対局をすること自体が不安ですよね。

しかし、対局きろくカードにイラストが付いていることで、そのキャラクターに「がんばって( ´ ▽ ` )ノ」と応援してもらっているような気持ちになります。

また、このカードの用紙には、上質紙ではなく、日本の素材である和紙を使用しています。そのことによりこれまでの手合いカードにはなかった優しい風合いと独特の手触りを実現しており、日ごろから子どもたちにこの対局きろくカードに触れてもらうことで感性を豊かにします。

さらに、いつつオリジナルの手合いカードは将棋以外の様々なシーンでも活躍します。例えば、お子さんがお手伝いや、宿題をちゃんとすれば手合いkカードにお手伝いの項目や宿題の科目などを書いて、はなまるをつけてあげたりやシールを貼ったりしてあげるといいかもしれません(^ ^)

らいおん、くま、うま、とり、および、4種入りの全5種類よりお選び頂けます。両面印刷で1枚当たり24局分の対局の結果が記載できます。

将棋をがんばる子どもたちへのメッセージにプラス1

将棋の駒スタンプ(玉、歩、と)各1,512円

「いっぱい将棋が指せたね」「負けちゃったけど大きい子を相手によくがんばったね」「大会お疲れさま」などなど。応援や労いの言葉の後に、ポンっと一つ押すだけで、子どもたちの喜びややる気を倍増することができる。いつつの将棋の駒スタンプは、将棋をがんばる子どもたちをサポートするママたちのエールに、あたたかい気持ちをプラスするステーショナリーです。

メッセージのプラス1以外にも、お手伝いをしてくれた時のご褒美や、習い事のスケジュールを手帳に書き込む時のシール代わりなど、ママと子どもの生活の様々なシーンで活躍すること間違いなしです。

毎日のお風呂の時間も楽しく将棋

お風呂で将棋1,944円(3種セット)

小さい子が1日で覚えるには少しハードルが高い「駒の動かし方」や、「金無双」や「天守閣美濃」などたくさん種類があってなかなか覚えられない居飛車・振飛車の「囲い」がお風呂ポスターになりました。

毎日の習慣でもあるお風呂の時間に目にすることで、駒の動かし方や囲いについて無理なく自然に親しむことができます。
まずは、駒の動きを覚えて将棋が指せるようになったら、その次は色んな囲いを覚えてもっと将棋を楽しみましょう。
お風呂あがりに、覚えたてホヤホヤの囲いを使って親子で1局指すというのもきっと楽しいと思います (^-^)

【1枚ずつのご購入はこちらから】 駒の動かし方編 居飛車編 振飛車編(各648円)

隣に置いて駒の動きをマスターしよう

駒の動かし方下敷き540円

将棋の駒は全部で8種類、成駒(相手の陣地に入り裏返った駒)も含めると全部で11種類(と金の動きを1種類とみなしています)もの駒の動かし方をマスターしなければなりません。しかし、小さなお子さんにとって、慣れない漢字で書かれた駒の動きを一度で全て覚えるというのは、少しハードルが高いですよね。

駒の動かし方を「下敷き」という形にしたのは、子どもたちが学校などで日常的に使用することで、将棋や駒の動かし方をより身近に感じ、駒の動かし方を覚えやすいと考えたからです。

また、下敷きなので、使っている途中でぐちゃぐちゃになってしまったり、駒の動き方をマスターした後も子どもたちが文房具として使うことができます。