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駒の動かし方下敷き

将棋の駒は全部で8種類、成駒(相手の陣地に入り裏返った駒)も含めると全部で11種類(と金の動きを1種類とみなしています)もの駒の動かし方をマスターしなければなりません。しかし、小さなお子さんにとって、慣れない漢字で書かれた駒の動きを一度で全て覚えるというのは、少しハードルが高いですよね。

駒の動かし方を「下敷き」という形にしたのは、子どもたちが学校などで日常的に使用することで、将棋や駒の動かし方をより身近に感じ、駒の動かし方を覚えやすいと考えたからです。

また、下敷きなので、使っている途中でぐちゃぐちゃになってしまったり、駒の動き方をマスターした後も子どもたちが文房具として使うことができます。

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