株式会社いつつ

:いつつのお仕事 2016年2月29日

子ども将棋教室

中倉 彰子

東京で子ども教室の講師をしています。講師との指導対局・大盤解説・詰将棋・生徒同士の対局などを通して、将棋を楽しみながら強くなることができるよう指導をしています。

また将棋の上達だけでなく、日本の伝統文化の一つとして、礼儀作法も伝えます。将棋で培った「考える力」「負けを認める=責任感のある子」「相手を思いやる」などは、子どもたちの人生にきっと役に立つこと思います。

中倉彰子の将棋指導に関する考え方は、ぜひいつつブログをお読みください。

※親子に向けた将棋入門講座イベントなども行っております。

いつつの実績(子ども教室)

子ども将棋教室

子ども将棋教室

子ども将棋教室

この記事の執筆者中倉 彰子

中倉彰子 女流棋士。 6歳の頃に父に将棋を教わり始める。女流アマ名人戦連覇後、堀口弘治七段門下へ入門。高校3年生で女流棋士としてプロデビュー。2年後妹の中倉宏美も女流棋士になり初の姉妹女流棋士となる。NHK杯将棋トーナメントなど、テレビ番組の司会や聞き手、イベントなどでも活躍。私生活では3児の母親でもあり、東京新聞中日新聞にて「子育て日記」リレーエッセイを2018年まで執筆。2015年10月株式会社いつつを設立。子ども将棋教室のプロデュース・親子向け将棋イベントの開催、各地で講演活動など幅広く活動する。将棋入門ドリル「はじめての将棋手引帖5巻シリーズ」を制作。将棋の絵本「しょうぎのくにのだいぼうけん(講談社)」や「脳がぐんぐん成長する将棋パズル(総合法令出版)」「はじめての将棋ナビ(講談社)」(2019年5月発売予定)を出版。

関連記事

いつつへのお仕事の依頼やご相談、お問合せなどにつきましては、
こちらからお問い合わせください。

メールでお問い合わせ